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第 462 話 エッフェル塔だよ、おっかさん

第 197 話 美しすぎる朝

松之山温泉にて旅仲間と一泊。
めずらしく早起きして、朝もやに霞む山々と棚田を見てきました。


動画はコチラ(328K/要QuickTime7以上)

美しいです。
清々しい空気と、透き通る水墨画のような景色に心が洗われました。

これからヒマを見つけて編集作業に入りますが、今回はDVカムとHDVカムで延べ8時間ほど撮影してきたので、プレビュー見るだけでもシンドそうです

第 142 話 巨人と小人が出てきます

山ごもりしてきたんですけど、ちょっとヤバいことがありましたんで、その話を。

今回は「鷹の巣」というキャンプ地にてお泊まりしたんですが、シーズンちょい前のためか、ウチの家族以外は管理人も含めて夕方全員帰ってしまい、結局キャンプ場全体を貸し切り状態。
一通り夕食もすませたら暗くなってきたんで、やることないから早めに寝るかということに。

で、電気ランタンだけつけて寝床に入ったんですが、しばらくするとなにやら「チャリン、チャリン」という鈴の音が...。
そういや、シェラフしくときにファスナーがチャリチャリいってたなぁと思い、ファスナー部分をシェラフの下にして、音が鳴らないようにしました。んじゃ、あらためて寝ようかと目を閉じると...。

...チャリン、チャリン。
って、まだ鳴ってます
う~む。ヤバい何かヤバい!(笑)

外はシトシト雨が降り始めて若干風もふいてるみたいですが、鈴のようなものはないはず。そもそも寝るまでは鳴ってなかったし。
なんだかカミさんも音に気づいたらしく「何の音?」って聞いてきました。
しかし、キャンプセット運搬で疲れてたのと、言葉次第では「これから帰ろう」とか言いだしそうだったので、とりあえず「ネズミでもいるんだろ?」と適当にこたえておきました(笑)。

一瞬、「Twin Peaks」を思いだし、「ここはもしやブラッグロッジか?」などとも思いましたが、まぁ霊感なんてものはありませんし、たとえ霊とかいうものでもそれ以上悪さをするでもなかったので、そのまま寝てしまい無事に次の朝を迎えました。
でも、いったいアノ音は何だったんでしょうか。

第 141 話 山で修行中3

秘密兵器ゲット。これから下山します。

第 140 話 山で修行中2

火加減を間違えた...orz
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