第 話 スポンサーサイト

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第 62 話 第2の使者

え~、突然ですが赤ちゃんです
いまんとこ14週目。なんだか人間っぽくなってきてます。7月下旬にロールアウト予定。
ぼちぼち名前も考えないとです

<2/1訂正>
12週目 → 14週目
7月中旬 → 7月下旬
でした
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第 61 話 オーファイヴ!死んでしまうとは何事じゃ!

iLife'05をゲット。
で、さっそくインストールしたんですが、iPhotoで既存の写真ライブラリ(システムとは別のパーテーションに保存)を指定すると、なぜか起動の途中でコケちゃいます。
設定ファイルを消したり、ライブラリの位置を移動してみたりしたんですけど、結果はかわらず。うーむ。
しょうがないので、現在「ライブラリに追加」で写真の再取り込みをしてますが、5000枚強の取り込みに1時間ちょいぐらいかかりそう...。

とりあえずAppleにはクラッシュリポートを送っておきました。

<0:18追記>
上記方法で取り込むと、以前のバージョンのiPhoto上でオリジナルファイルの変更を行ったものに関しては、「変更前」と「変更後」の2ファイルが再取り込みされてしまうので、注意。
まぁ当然っていえば当然なんですけど、写真が多いと泣きそうです

第 60 話 新手の罰ゲーム

昨日、寝る前に子供のおもちゃに足をひっかけた拍子に腰をヒネっちゃいまして、なんだかとても痛くて寝れなかったんです。そのまま今日の朝になっても痛かったんで、念のため整形外科へ行くことに

医者では中待合室に入ると、いきなりオバチャンに、
「帽子と、上着と、ズボンと、えーっと男の人だからパンツだけになって」
と告げられ。一瞬「は?」とか思ったんですが、言われるがまま更衣室とは名ばかりのカーテンで仕切られた所で、パンツ一丁に。
で、そのまま10分くらい放置プレイ。っつーか寒いって!
やっと名前を呼ばれ、診察室に入ると医者のおっさんにカッケの検査等をされましたが、
なんかさっきのオバチャン、視線が怪しい。体→顔って感じでコッチを見てます。
((((;゚Д゚))ガクガクブルブル
当方、自称年増キラーとして名を馳せたコトもありますが、ちょっとノーサンキューな感じですよ

その後またも5分ほど放置プレイされ、次にレントゲン室へ。
パンツ一丁のままジョジョっぽいポーズを強要され、4枚もレントゲン写真をとられる。
放射線技師のおねえちゃんは新米らしく、先輩女技師にご教授をうけつつ撮影しており、なんか実験台の気分。

結局、診断は「スジ違い」だったんですが、2~3日で治りますか?と聞いたら、「断言はできません」という返事。じゃぁどんくらいで治るんだよ

なんか釈然としない今日の診察料は、薬代も含めると4000円オーバー。
パンツ一丁でウロウロしすぎたせいで、なんか咽が痛いし。
最悪です。

第 59 話 白鳥の湖

今日は男3人ぶらり旅。
メンバーは、私とその息子、そして佐渡から来た男です。

まずは、瓢湖へ行き白鳥をウォッチング。ですが、大半はカモちゃん。
何度も行ってますが、やっぱりすげぇカモの数です。
(あんまし関係ないですが、一昨日の晩飯はカモ鍋だったりする
ちょうど、飼育係(?)のおっちゃん&おばちゃんが餌付けをやってたんですが、もうなんか餌箱みるなり、カモが大挙して押し寄せて湖の一角は、まるで蠢く茶色の絨毯みたくなってました。まさに弱肉強食の世界。体格では勝る白鳥さんも圧倒的多数のカモパワーにカナリ押され気味って感じです

その後、村杉露天風呂へ赴き、体も心も癒す一行。
昼時を狙っていったので、もうほとんど貸切状態。やっぱ温泉、最高です。
天気の方も晴れまくりで、大満足のツアーでした。

今回、私の装備はキスデジSONY DCR-PC100という静止画・動画どっちつかずのアイウォンチューだったんですが、装備交換の際、デジカムのストラップに例のイボがひっかかりまして、アイタタタ状態。かさぶたプラ~ンってな感じになっちょります

第 58 話 勝手にご愛顧感謝記念

頼まれもしないのに、携帯の待受画像をつくってみました
使ってみたいという奇特な人がいましたら、下記のQRコードを携帯で読み取ってジャンプしてください。
なお、数値は画像の幅と高さを表していますので、ご使用になりたいサイズの方を選んでください。また、バーコード読み取り機能が無い携帯の場合はリンク先のURLを携帯へ送ってご覧ください。


   

ついでにタイトル脇のキャラも2コほど増やしときました。
何が出るかはおたのしみ
(実は上のリンクをたどると、バレバレなんですが


第 57 話 明日はどっちだ?

今日は心療内科へ通院

待合室に入ると、なんかしりませんが行列のできるラーメン屋並に混んでまして、「嗚呼、みんな病んでる病んでる」と思いながらいつもの3倍ぐらい待たされた後、やっとこ診察室へ。
ここのじいちゃん医者、結構2chあたりでは評判いいんですが、カウンセリングってものをあんまりしません。まぁいつもそうなのか、私の場合は症状が軽めなんでツっこんでこないのかは謎ですけども。
ただ聞けばいろいろ言ってくれるんで、とりあえず何か自分でできるリハビリチックなものは無いかと訪ねたところ、じいちゃん曰く「規則正しい生活と、あとは自信を取り戻すこと」だとのこと。

「規則正しい生活」ってのは、今はソコソコできてるかな。
ただ、かなりの比率で家にいますんでもうちょっと体動かさないととは思いますけど。でも、ほとんど運動しないにもかかわらず、体重は休む前よりちょっと減ってたりするのは何故だろう
もういっこの方「自信を戻す」ってのは、チト難しい問題です。
たしかに、なんとなく自分に自信がもてなくなってから、体の不調が多くなってきたような気がするのはあるかも。でも、それを元に戻すのはどうすりゃいいんだろ。

で、自分の自信の源はどこにあったかなとちょっと考える...。
うーん。やっぱ「何かをつくって喜んでもらえること」かなぁ。
でも、仕事をやってて、そのコトというかつくるプロセス自体にちょっと疑問を感じちゃったんですね。
「ホントにいいものをつくろうとしてて、ホントに喜んでもらえてるんだろうか?」って。
でも、こういうのはものづくりしてると、どこへ行ってもついてまわる命題なのかもです。
(ちなみに私はソフトウェア開発屋)
ただ、このご時世、裏でやりとりされる政治的なドス黒いものが多すぎます。
いつまでも「何も知らないイイ子ちゃん」でいることは出来ないと思ってますけど、
なんかとてもやり切れないし、出来ない自分にもムカツク次第

とりとめの無い話題で、しかも長文すんません。
心の迷走はもうちょっと続きそうです。

第 56 話 ゴーストのささやき

今日はzshくんのブログよろしくリンク集等の表示方法をカスタマイズしようと思ってたんですが、なかなかうまく行かなくてムカついたんで一旦保留。
かわりに、カミさんに頼まれた「昇進試験のスピーチ原稿」を執筆することに。いわいるゴーストライターってやつですね

実はいろいろゴーストやってまして、カミさんの報告書関連はもちろん、妹がデザイン系の専門学校へ行ってたときは、課題の絵を描いたことも
まぁ昔から「でっち上げ」と「妄想」が得意技なので、たいがいは何とかなります。
とりあえず、スピーチのモトネタである論文に目を通して、チャチャっと仕上げました。
(なんとなく、この日記を書くのより執筆時間が短かったような気がするのは内緒です)

あとは、本番でどのくらいハッタリをかませるかにかかってるぞカミさん!

第 55 話 仲間が増えたよ

タイトル脇のキャラが2つほど増えました。
ランダムに出てきますんで、そのうち見れるかと思います。
なんかシルエットでバレバレですけども


第 54 話 Where are you come from?

このブログをやらせてもらってるyaplogさんですが、「アクセス解析」っていうサービスがありまして、その日に何回閲覧されたかとか、どのリンクから飛んできたかとかがわかります。
やってる本人的には「どのリンクから飛んできたか」ってのが結構楽しみで、これを見るとどんな言葉で検索してココへ来たかもわかるんです。

で、最近見かけるのは、「一青窈」もしくは「平井堅」の検索結果から飛んでくるのが多いです。この前書いた記事の件ですね。
次点で「滝川クリステル」と「佐々木恭子」。女子アナ好きは結構多いらしい
(そういえばクリステル関係のおもしろいブログを見つけたんで、リンク集に追加しておきました)
伏兵として「手羽先の甘辛煮」ってのも意外とあります。この前作ったのが初めてですけど、結構ポピュラーなもんなのかな?

ちなみに、「もっかいやってみよう」でググると、一番上にこのブログが来ますよ

第 53 話 這っても黒豆


若干季節外れな写真ですが、うちの息子の話をひとつ。

最近、うちの子は「痛い痛い!」といきなり叫びます。
「痛い!」ってのは、親としてもちょっとビビるんですけども、落ち着いて様子を見てみると、おしりやおなかをボリボリ掻きながら「痛い」と言っているっぽいんです。
「それ、かゆいんでしょ?」と聞いても、「痛い痛い」と言い張って自分でかゆみ止めの塗り薬をもってきます。
「かゆい」って言葉は知ってると思うんですけど、面白がってわざと「痛い」って言ってるんじゃあるまいな?
そんなことだと、ホントに痛いときに困るぞ。

ちなみにこの写真、彼曰く「からかさオバケ」とのコト。

第 52 話 シャブりつくした


今日は旅仲間と新年会。
しゃぶ禅にてシャブシャブ食べ放題に挑む。
で、メインの議題は次回ツアーの日程決めだったはずだけど、結局みんな食べることに夢中で最後まできまらず。
まぁ、いつもどおりと言えばいつもどおり

第 51 話 新・肉の芽


今日も小雪舞うなか、チャリにて皮膚科へ
通算5回目の診察です。
手のほうはごらんのとおり大分良くなってまいりました。
ただ、足のイボと側頭部のホクロはまだまだ先は長いとのこと。

ほんとは足の写真を出そうと思ったんですが、あまりにもグロいので自主規制
足は毎回謎の貼り薬にて皮膚をふやかして、それをカミソリにて切除。さらに液体窒素にて念入りに焼き入れという、「先生あんたサディストでしょう?」的治療なんですが、なんか良くなってるのか素人目にはわかりません。診察のとき患部からうっすら液体が出てきてたし

側頭部のホクロは、あいかわらず変化なしです。大分硬くなってきてるんですが、これが着替えのときシャツの襟とかにひっかかるんですよ。表面かさぶた状になってるんで、そのままボロって取れそうで怖いです。

診察費もチクリチクリと来てますので、はやく治ってください

第 50 話 この木なんの木きになる木


ミニ盆栽です。
姫正木っていうらしいんですが、なんだか最近元気がありません。
葉っぱ、超しわしわだし、水をやっても活力が戻らないんです。
ただ単に冬眠状態ならいいんですけども...。
でも、幹自体はまだ生きてるっぽいんで、春まで様子を見てます。
がんばれミニ盆栽。

第 49 話 信じるものは救われる(予定)

最近、アパートの近所に謎の宗教団体事務所が出来たんです。平日にもかかわらず、なんつーか信者らしき人がひっきりなしに訪れてます。結構、女性が多いみたい。子供つれてる人も大勢います。
で、平日ですらそんな感じですから、休みの日になると信者が大挙して訪れます。事務所はとある交差点の側にあるんですが、信者のみなさまの路駐や、入場を待つ行列が道路までハミだしてまして、ちょっと通りづらいことこの上ない
気になったので、その宗教のサイトをちょっと覗いてみると「○○しないと日本が危ない!」みたいなプロパガンダを提げてます。...はぁ、そうですか。
日本の未来を考える前に、もうちょっと考えることがあると思われるんですけども、そういった行為を行っているのが一部の「まだまだ修業がたらない信者」だけであることを祈ってます。

「あなた」だけが救われるのではなく、「森羅万象すべて」が救われますように。

第 48 話 アフロ師匠よ永遠に

この人知ってるでしょうか?

Bob Rossという人なんですが、10年ちょっと前NHK-BSで「ボブの絵画教室」というタイトルの番組をやってました。こんな感じの絵を番組で描くんですが、何がすごいってこれを30分で仕上げます。
しかも、その描き方がかなり適当(イイ意味で)。
「あぁ~、ここが寂しいんで木を一本描いてあげましょう。」
「ここに小屋があったら素敵ですね~、ほらこんな感じで~
ってな感じで、どんどん思いつきで(少なくとも視聴者にはそう見える)描いて行きます。
当時学生だった私は、そのちょっとインチキ臭い風貌と物腰やわらかな口調、そしてなにより30分これだけの絵を描けることに魅了され、ひそかに心の師と仰いで毎回楽しみにエアチェックしていました。

で、最近彼のDVDが発売されたとの噂を聞きまして、ちょっと欲しいなと思いイロイロと情報を探していたんですが、なんと師匠、1995年にガンでお亡くなりになっていたとのこと。
なんか息子さんが同じような番組をやってるってのは聞いたことがありましたが、まさか亡くなっていたとは...ちょっとショックでした。
ちなみに、このボブ。番組ではいつも背景画だけなんですが、何故かというとあまり人物は得意でなかったようです。といってもそんなにヒドくは無いんですけども。まぁ、ピーターラビットで有名なビアトリクス・ ポターも人物が駄目でウサギしか描かなかったみたいですし、人には得手不得手があって当然です。

それから今回の写真の。洋書なんですが、なんちゃって背景画用バイブルとして最適です。あなたのご家庭にも是非一冊

第 47 話 お前を料理してやる!「豚の角煮」

食べる直前まで作ってる本人も大丈夫なのか半信半疑なこのコーナーですが、今日も和風料理で攻めてみます。で、今回は圧力鍋をつかっちゃいます。

第2回目のお題は「豚の角煮」


<用意するもの(4人前)>

・豚バラブロック(4~500グラム)
・ねぎ(1本)
・しょうが(1個)
・糸コンニャク(1パック)
・煮汁
  ・水(500cc)
  ・酒(大サジ2くらい)
  ・だしの素(大サジ1くらい)
  ・しょうゆ(ちょっと薄味になるくらい)
  ・砂糖(スティック砂糖1~2本)
・みりん(大サジ2くらい)

<作り方>
(A)まず、ねぎは大きめのナナメ切り、しょうがは乱切りにしときます(切り方はこちら)。で、肉は焼いてからでもいいんですが、今回はこの時点で大きめに切っておきます。それから糸コンニャクはお湯に通しておいてください。生臭いんで。あと、適当に切っておくこと。
(B)次に、熱したフライパンにサラダ油をひき、煙がでてきたらネギ&ショウガを投入。かるく炒めたらそのまま圧力鍋へ入れます。
(C)フライパンは洗わずにそのまま、豚バラに焼きを入れます。上下だけでいいんで焼き目がついたら、これも圧力鍋へ。
(D)さらに糸コンニャクと煮汁の材料をぶちこんで強火で煮ます。沸騰したら中火にして丁寧にアクを取ってください。その後、圧力鍋のフタをして20分ほど煮ます。(圧力鍋はシューシューいってビビりますがガマンガマン)
(E)20分たったら火を止め、フタが開けられるようになったら煮汁を半分ほどにしてみりんを投入、アルミホイル等で落とし蓋して中火でさらに20分ほど煮れば完成です。

<採点(5段階)>

旨度:
面倒くさ度:
弁当転用度:

<総評>

実はコレ、数回作っており何となくコツはつかめてるんで確かににウマイんですが、カミさんのお母さんが作ったものには今だ追いつかず...年季の差か。あと、カミさんは白肉部分を食わない。ソコと肉部分のコラボレーションがキモなんだよぉ。弁当にもあんまり向かないかも。冷めると油が白く固まるし。ただ、酒の肴にはカナリ合うかと。
「お前を料理してやる!「豚の角煮」」の続きを読む

第 46 話 ハヤリモノ

昨日の夕飯を食った直後、なんだか猛烈な吐き気に襲われてそのままダウンしていたのですが、「もしやこれは今はやりのノロウィルスか?」とも思いましたが、感染経路であまり思い当たるフシもなし。
で、まぁこれは風邪でもひいて物を食うと吐き気がくるんだなと考えまして、ちょっと普段食べない朝飯で実験をしてみました。
...が、別に異常なし。
ということで、おそらく昨晩の吐き気は食べ過ぎの可能性が濃厚

流行ってるといえば、iPod shuffle売れてるみたいですねぇ。まわりでも2名ほど予約済み。で、当の私はスルーなんですが、NIKKEI NET読んでたら気になる記事が。
「米アップルコンピュータ、3月には音楽配信サービスを日本でも開始する予定」って、ついに来るんでしょうか、iTunes Music Store
できたら1曲105円~120円くらいで是非

第 45 話 柳の下にいたもの

先日のトリビアの泉で、一青窈の「もらい泣き」を再生速度80%にすると平井堅が歌っているようになるトリビアをやっていたのを思い出し、自分の環境でも再現してみた。
うーむ。まさに平井堅
で、逆も気になり今度は平井堅の「瞳をとじて」の再生速度を120%にしてみました。
すると...

何故か鬼束ちひろになった

曲の速度変更可能な環境がある方は、是非おためしください
ちなみに、一青窈→平井堅トリビアのモトネタはコレ(音注意)だそうです。

第 44 話 オフィシャルT



午前5時半、またも不安と胃の不調により目が覚める。
で、薬を飲んだんですが、目がさえちゃって眠れない。
なんか色んな意味でムカツクので、このわだかまりを制作にぶつける
そういや、昨日のフィギュアを息子がえらく気に入っていたようなので、Tシャツを作ってやることにした。

1時間後完成。
もうちょっとカエルがデカくてもよかったかな。
裏面には、サイトのトップにもつかわれてる「よりそうカエル」の絵もタグっぽく貼ってあります。

ふぅ、まだなんか具合悪ぃなぁ。

第 43 話 吾輩は蛙である。名前はまだ無い


FIMOにて、当サイトのマスコットキャラ(今、任命)の蛙フィギュアを作成。
あいかわらず粘土は難しいでございます
でも、何となく粘土に指紋が付かないようにする方法がわかってきたので、ちょっと収穫。
で、その方法とは「成形の基本を球とすること」と、その球を「光沢がでてくるまで手のひらで丁寧にコロコロさせる」こと。
この2点を踏まえた上で、次回作はこの前失敗した人形にリベンジしたいと思います。

第 42 話 めでたく竣工

今週1週間のスケジュールで行っておりました「ブログ模様替えプロジェクト」ですが、とりあえず完了とあいなりました。みなさまご協力ありがとうございました。
ひさびさのコーディングでしたが、やっぱ何かつくるのは楽しいッスね
今回のコンセプトは、「まったりなごみ系 futuring カエル」ということで、カエル色をイメージカラーに据えてみました。
ちょっと不満な個所もあるんですけど、まぁ今日が納期(って誰に対してだ?(笑))なので、ここらへんで勘弁してやることに。

おつかれさまでした~、俺
「めでたく竣工」の続きを読む

第 41 話 アンダーコンストラクション

とりあえず暫定版なんですが、見た目を変えてみました。
ところどころ色が変だったりしてますが、そのうち直ると思いますんで気にしないでください。
あと、いまんとこIEで見た場合、記事の幅がおかしくなるようです。
ご了承ください。

それからトップの絵はランダムで変わります。
いまんとこ6種類。そのうち増える予定

<14:00 追記>
IEでも体裁が崩れなくなりました。
でも、MAC版IEでの確認のみなので、WIN版で不具合が出るようでしたらコメント下さい。

第 40 話 丹下段平予備軍

毎日のように医者通いですが、今日は眼科へ

1年ほど前に飛蚊症かなーと思って医者へ行ったら、実は右目が「緑内障予備軍」みたいなこと言われまして、結構「ええ~!」って感じだったんですけども、もしかしたら先天的なものかもしれないので、とりあえず様子見ましょうってことに。
でも、視野検査の結果見ながら「あぁ、この部分見えてないですねー」とか言われるとかなりビビります

それから数ヶ月おきに検診へ行ってるんですけど、とりあえず今日の検診で症状は進んでないことが判明。とりあえず安心です。
ただ、右目の視神経が痩せ気味で見えづらい部分があるのは確かなので、今後も定期検診は必要な模様。めんどいなぁ。しかもこの検査、1回4000円オーバーなのが痛すぎ

ということで、もし私を襲うことがあったら、右から攻めると効果的です

第 39 話 続・肉の芽

今日は午後から皮膚科へ。
イボ&ホクロに対して二度目の治療を行ったんですが、そこでの会話。

私「これ具体的にはどんくらいの回数で治りますかね?」
医「うーん。足のやつは根が深いから、数回はかかりますね」
私「5,6回とかですか?」
医「(ばつが悪そうに)えー、10回くらいですね」

って、オイ
回数はともかくとして、この治療1回1200円くらいかかるんですよ。
10回とすると1万2000円!
「iPod shuffle」買えちゃいますよ

しかもこの治療、3分くらいで終わるんです。
で、医療費3割負担なんで実際は医者に1回4000円も流れてるわけです。
自分でできそうなぐらい簡単な処置なのに、ボロ儲けですわ。
でも、もしかして治療に使う液体窒素が高いのかな?
と思って調べてみたら、「数十リットル購入のときで(貸出容器使用)、200~600円/リットル」とのこと。
...なんか調べなきゃよかったorz。

第 38 話 HD画質でお送りしています

当方、MAC派いわゆるマカーなのですが、現在マカーのための祭典「Mac World Expo」がサンフランシスコで開催されています。今朝は、AppleCEOのジョブズちゃんによる、キーノートスピーチがありました。(このスピーチが毎度の事ですがまさにアメイジング、彼はプレゼンの神!)
そこで、いろいろ新製品が発表されたのですが、目下ビデオ編集がメイン趣味の私としては、気になるのは「Final Cut Express HD」
名前の後ろについてる「HD」とは「Hi Definition」の略で、ひらたく言えばハイビジョン、それを名前にいただくということは、今後全国展開予定の地上デジタル放送と同画質の素材編集が可能になっているということです。ブラボー!

しかし、「Final Cut Express HD」のデモではHD画質の素材を「編集」できるとのふれこみでやっていたんですが、何故か肝心の「取り込み」に関してはノータッチ。
(当然、「編集」の前にカメラからMACへの「取り込み」が必要になります)
わざわざSONYの社長がゲストで出てきた上、HD画質での撮影が可能なHDVカムまで登場したというのに...。

実は、私が編集に使ってるソフトは「Final Cut Express HD」の上位版に当たる「Final Cut Pro HD」なのですが、これまたHDを冠する名前のくせにHD素材の「編集」はできても「取り込み」が単独では出来ないとのちょっと待てコラ!的仕様。
(正確にはHDVカムからの直接取り込み不可。サードパーティー製のソフト使用で取り込み可能)
で今回、弟分にあたる「Express」でHD素材の取り込みまで出来ちまうのか!と期待してたんですが、どうやらそこらへんの情報はついぞ出ずじまい。
うーむ。
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第 37 話 お前を料理してやる!「手羽先の甘辛煮」

突如始まりました新コーナー「お前を料理してやる!」
このコーナーはインチキ料理人主夫jirが、冷蔵庫の残り物をイキオイにまかせて調理して、あわよくば美味しくいただいてしまおうという、アバウトかつナリユキ任せの自己満足お料理コンテンツです

記念すべき第一回目は「手羽先の甘辛煮」


<用意するもの(2人前)>

・鶏の手羽先(4~5個くらい)
・わけぎ(2本)
・しょうが(ちょっと)
・タレ
  ・水(200cc)
  ・酒(少々)
  ・だしの素(小サジ2杯くらいかな)
  ・しょうゆ(水の色が変わるくらい)
  ・みりん(少々)
  ・砂糖(少々)
・かたくり粉
・サラダ油

<作り方>
(A)まず、わけぎは小口切り、しょうがは千切りにしときます(切り方はこちら
(B)次に、熱したフライパンにサラダ油をひき、煙がでてきたら手羽先を投入。
手羽先は焦げ目をつけるだけですんで、ころあいを見計らってバットに上げといてください。
(C)フライパンは洗わずに、タレの材料をぶち込みます。そこへ、千切りにしたしょうがを追加して一煮立ちさせます。煮立ったら(B)の手羽先を再投入。
(D)アルミホイル等で、落としぶたをし、弱火で15分ほど煮ます。
最後に手羽先を器にもりつけ、タレをさらに一煮立ち。そこへ水で溶いたかたくり粉を入れてトロみをつけ、器の手羽先にかけてから、わけぎをトッピングすれば完成です。

<採点(5段階)>

旨度:
面倒くさ度:
弁当転用度:

<総評>

適当に作ったわりにナカナカ旨かった。
手羽先は前日から醤油ダレにつけておくと、もうちょっと味がしみ込んでよかったかも。
もしくは、タレを濃いめにしてトロみを強くつけてやるといいのかな。
あと、手羽先は弁当箱に入れずづらいので、弁当のおかずとするにはチト難あり。
それから、このコーナーは料理時間より編集に時間がかかるので、次回へ続くかは未定
「お前を料理してやる!「手羽先の甘辛煮」」の続きを読む

第 36 話 性と病(サガとヤマイ)

なんだか眠れないので、グチというかイイワケっぽい話をひとつ。

今回休職することになった病気を引き起こした因子のひとつだと思いますが、
私には、「自分が苦しいとき、正直に人に苦しいことを伝えられない」という弱点があります。
たとえがナンなんですけども、小動物は病気になったことを知られると、天敵から恰好の獲物になってしまうため、それを隠し通そうとするそうです。なんとなくそれに近いものがあるかなーと。別に自分がカワイイ小動物ちゃんってわけじゃないですよ。あくまでたとえとして。

憶測ですが、これは小学校低学年のときに、「いじめ」っぽいコトにあっていたせいなのかなと思います。
ちょっと横道それますが、その発端は小学校入学式の写真撮影で、後ろに立ったヤツがおもむろに私の肩を少々乱暴にモミモミしてきまして、それにカチンと来た私が暴言をそいつに吐いたわけですが、運悪く其奴はあるグループのリーダー的な男だったと。それから数年間、不遇の歳月を送ることになった次第。
それでも、キョウビ耳に入りますような陰惨ないじめではなく「仲間外れ」的なソフトタッチいじめが主体だったんですが、子供心的にはシンドかったのかもです
で、まぁやってるヤツらはやられてるヤツの泣っ面を見て喜びたいわけで、こっちとしてはそんなもん見せてやるかボケって感じの構図が、私をちょっとヒネクレたやつにしちゃったのかなぁと勝手に推論してます。
結果的にそいつとは高学年になってから、逆転ホームランよろしく奇跡的に準マブダチ位にまで発展したので、今となってはいい思い出なんですが、人格形成に多少の影響はあったエピソードなんじゃないかなと。そのおかげで物をナナメに見るという能力も身に付いたわけですが
(人のせいにしちゃってゴメンなS!(笑))

「人に苦しいことを伝えられない」繋がりで、「人に仕事を頼めない」っていうオプションも持ち合わせているのですが、よくよく考えるとこれって人を信用しきれてないのかもしれないですね。
...ん?まてよ。
もしかしたら、元来めんどくさがりやなんで、ただ単に「人にしゃべるのが面倒くさい」ってオチじゃ...

お後がよろしいようで。

第 35 話 赤飯の起源を食す

ご飯茶わん新調記念として、
zshから分けてもらった佐渡産の赤米をまぜてご飯を炊いてみました。
ご飯1合に大サジ1杯にしたけど、これでよかったのかな?
zshくん。

写真は手持ち撮影のため、フォーカスあまあまでちょっとべちゃって感じになっちゃってますが、実際はちゃんと炊けて大変美味しゅうございました。
なんだかとても栄養あるようなので、モリモリ食べて元気になろうかと思います

第 34 話 理想と現実かくありき

当方、常時マブタ半開きっていえばガチャピンかこの人しかいないという滝川クリステルさんに心酔中なのですが、今日の夢にでてきたのは、何故か佐々木恭子嬢。なんでやねん。アナウンサーつながりってことなんでしょうかね?
で、夢の中では二人でスケートへ行ったりして仲むつまじい関係だったのですが、なんか目覚めた後も釈然としないわだかまりを残しつつ、朝飯のやきそば(昨晩の残り)をパクつく。

好きとは言え、あまり滝川さんのこと知らんなと思いちょっとググる。
本名は「滝川・ラルドゥ・クリステル・雅美」だそうだ。
すげぇ名前。和名は「滝川雅美」。なんか「LEXAS ES300、日本名ウィンダム」みたいでカッコいい。
半分フランス人とのこと。うーむ、トレビアン。

もうちょっと調べていくと「クリステル党」なる、謎の組織を発見。
なんか怪しい雰囲気だ。
でも、そういや昔自分も「全日本キュロットスカート撲滅委員会」なるものを主催していたことを思い出し、まぁ怪しさでは似たようなもんかと思いながらリンクを進んでいくと、フジテレビのNews JAPANのサイトにクリステルさんの壁紙を発見!
いやぁ、サイト右上の眼鏡のやつなんか最高です
(しかしCOOL派を自称する私、実際壁紙に使用するのはちょっと躊躇(笑))

夢の話をカミさんに熱く話したところ。
「私とぜんぜんキャラが違うじゃん」と軽く流される。
...まぁ、まさに理想と現実ってやつです。

第 33 話 トリロジー完結


ここんとこ数年の年末年始恒例行事、子供のDVD作成がやっとこさ終了。
1年間のソースをまとめて編集してるんで非常に骨が折れる作業なんですが、カミさん始め親戚縁者には至極好評をいただいていますので、やめるわけにはいきません。

が、本当の目的はこれにカコつけて、新規編集機材購入の正当性を叫ぶという戦略なのです。ナイス俺
「DVDつくるなんて、なんて子煩悩なんでしょう」と思われてますし、いまんとこイイ感じに需要と供給のバランスがつり合ってるんで、ノープロブレム。
いわいるひとつの、White Lieってやつです。

今年で3作目なんで、とりあえずこのフォーマットは終了ってことにして、来年からは新コンセプトで行こうかなと思ってます。
そういえば、新カメラ購入計画に進展が見られてませんが、これにはちょっと理由がありまして、そこらへんはまた後日。
/ / テクノラティプロフィール
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