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第 169 話 主夫ネゴシエイター:完結編

いろいろ引っ張ってきたこの一連のシリーズですが、さきほど不動産屋から電話が来まして、提示された金額を飲みました。
っつーことで、激しいバトルを期待していた人がいましたらゴメンなさい(笑)。
なんかイロイロやりとりに疲れました。弱ぇ~

病気に対する行動療法ってことも勝手に兼ね、ちょっとネゴっぽいこともと思ってたんですけど、少々長引きすぎたのと、ちょいと今他に注力すべきものがあって、どっちつかずのアイウォンチューな感じの現状なので、転居絡みのすったもんだに関しましては「金で解決」に軟着陸としました。

と、いうことでカナーリ尻すぼみなんですけども、このシリーズは本日を持って終了。
微妙な最後で申し訳ないです
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第 168 話 主夫ネゴシエイター:番外編

一連の引越し関連ですが、まだ終わっていなかった!

さっき不動産屋から電話がかかってきて、キーが足らないとのこと。
ウチが渡したのはマスターキー2本、コピーキー1本。
実は、自前で鍵を交換してたんですが、そのとき作ったのが上の構成の3本。
ですが、不動産屋から入居時に渡されたのが「マスター3本」だったので、交換した後のキーも「マスター3本」よこせという話らしい

うーむ。
しかし無いものは無いですよ。
マスター3本無い場合は鍵交換で1万円くらいかかるらしいですし...。
っつーことで、ふたたび伝家の宝刀を使うときが来てしまいました(笑)。

(私)「そういえば、今回1週間早くでましたよね」
(不動産屋)「はい」
「その分を日割り換算すると1万円以上になるわけですが」
「はい(笑)」

今回は早期引き渡しをお願いしてきた担当者さんだったので察しが早い。
どういう交渉かは、すぐ飲み込めたようです。

「そこで提案なんですが、もし交換になった場合、その分で補填をしてもらえませんかね?」
「(笑)。まぁちょっと大家さんと話し合ってみないと」
「ちょっといやらしい言い方なんですけども(笑)」
「フフ(笑)」
「早く出たので次のお客さんもすぐ決ったみたいですし」
「そうですねぇ、大家さんと話し合ってみます」

大家さんと不動産屋の契約方法にもよると思いますが、大家には不動産屋から毎月一定額を支払ってると思う(現住のアパートはそうらしい)ので、早く出て儲かるのは不動産屋。だから、私としては大家さん云々では無くて不動産屋に補填していただきたかったんですけど、まぁ払ってくれるならどっちでもいいかな(笑)。

と、いうことで結果は次回完結編にて!
(実は、まだハウスクリーニング代の請求もきていませんので、今回の一件で代金上乗せさせられたりしたり...)
「主夫ネゴシエイター:番外編」の続きを読む

第 167 話 ビルドアップ・プロジェクト

とりあえずコレです。
もうやるしかないでしょう。この前のエントリで所々の面々から散々っぱらバカにされましたもんで。なんか夏を目指してzshも筋トレ野郎になったらしいし、主夫だって負けちゃあいられない!

しかし前述のサイトを見ると「筋肉痛が出たら治るまで休め」と書いてあり、なんだかそんなことだと三日坊主になりそうな気配濃厚ですけども...。

第 166 話 釣り師初出勤


昨日、仲間とチャットしてて釣りの話題が出まして、もう無性に釣りがしたくなったので、実家に預けていた竿をゲットして、さっそく今日行ってきました。
すごく風が強くて、子供と二人して鼻水足らしながら釣りましたが、今年最初の釣果はカレイ2匹、キス1匹。期待してたより釣れなかったなぁ

写真は謎のクラゲ(の死体)。
水辺にいっぱい浮遊しておりました。

第 165 話 プルプルブルン

レギュラーなパンツがヘタってきたので、先日新しいのを購入しにビルボのB.I.T.へ。
しかし、裾カットするとシルエットが崩れるよねと思ったのと、ショップの兄ちゃんに「ぴったりです!カットしなくていいなんて珍しいですよ!」とオダテられまして、いつもよりワンサイズ下のパンツを買ってしまいました。
っつーことで、こんな感じです↓。



私の名誉のために補足しておきますと、通常サイズであれば腰まわりが決してハミでることはありません!(笑)。
服は細身が好きなんですけど、これはちょっとヤバいですね。
やっぱ主夫は太る運命なのかしら(年齢の問題?)。
体重自体はサラリーマン時代とサホド変わってないんですけどねぇ。

第 164 話 ランチの会再び

今日は元会社の同僚D君&ポンちゃんランチ
当方はちょいと寝坊しまして、遅めに食べた朝食がまだ未消化だったためか、あまりランチの箸はすすみませんでしたが、話の方はいつもどおりスイスイ進みました

で、最近物忘れがはげしいという話題になりまして、聞いてみたら俺も私もってことに。
やっぱ老化すると脳の何かがユルむんですね。
でも、二人は俺より数歳若いハズ。しっかりしてください(笑)。

と、いうことで社内にいたときのように談笑して、小一時間ばかり過ごしました。
気分転換リフレッシュの一役にかえていたら幸いです。
また食べに行きましょう。

第 163 話 要QRSプラグ

まずはコレ読んでください。

「貧乏人は2075―80年まで待たねばならない」
キビしいなぁ。そのころはカナリの確率で死んでる模様(笑)。
でも、なんだかんだ言って、私が小学生だったころの未来が現在なのですが、誰も銀色のヘルメット&スーツ着てないし、チューブの中を浮遊する乗り物も見かけません。
なので、あんまり期待してませんけど、やっぱこういうのは夢があってスキ。

なにげに科学・技術系の情報好きですけども、例の万博に興味が湧かないのは何故?
考えてみたんですけど、なんか夢がないんですよね。あまりにも地続きすぎて。もっとブっとんだ未来を見せてくれないと!

昨今は、そんなトッピなアイディアには予算も人も付かないのかなぁ
とりあえず小学館の学年誌には、空想科学系の絵を載せて啓蒙しないとです!

第 162 話 主夫ネゴシエイター:後編

アパートの修繕は不動産屋通さずに、大家さんと借り主が負担するみたいなんですが、そこに盲点が...。

ごめんなさい。
完敗です...orz。

大家さんが、すごく人あたりのいいおばあちゃんだったんです。
しかも足が悪いらしく、ウチが借りてた部屋は2階だったんで、やっとこさっとこ階段を上ってました。見かねた私はちょっと荷物を持ってあげたり。
ということで、ネゴもなにも、そんなおばあちゃんに「早く出るからその分マケレ」とも言えず。
終始和やかな引き渡しセレモニー。

でも、まぁ荷物持ってあげたことが効いたのか、一部屋分の壁紙張り替えを持ってもらったりしたんで、結果的にはよかったのかなぁと
とか言ってて、法外な請求書が来たりして(笑)。

第 161 話 主夫ネゴシエイター:前編

(予告編はコチラ

トゥルルルルル、トゥルルルルル
ガチャ

(不動産屋)「はい○○不動産です」
(私)「○○市○○でアパートお借りしている、○○ですが」
「お世話になっております」
「先日、お電話いただきまして、早めの退去をお願いされていた件ですが」
「はい」
「週末に荷物の撤去が終わりましたのでいつでも引き渡し可能になりました」
「ありがとうございます」
「立ち会いなんですけど、月~火ならいつでもOKです」
「では、火曜日の10時からでどうでしょう?」
「火曜日の10時からですね?直接現地で待ち合わせですか?」
「はい」
「大家さんも来るんですか?」
「大家さんと管理会社で立ち会いになります」
「わかりました」

< ここからが本題 >

「では、明日の10時...」
「あの、ちょっと提案があるんですが」
「はい」
「今回、契約期間を残したまま早期で立ち退くわけですよね」
「そこで、仮にハウスクリーニング代が敷金を上回った場合」
「その分を少し、なんというんですか、考慮していただけないでしょうか?」
「...え...あの~ハウスクリーニング代をまけてほしいというコトですか?」
「いや、敷金分はお払いします。ただ、早めに退去するわけじゃないですか」
「その分を少々考慮していただけたらと」
「...え~と」
「とりあえず明日見てからだと思うんですけど、ちょっと考えていただければ幸いです」
「は、はぁ...では、明日10時でよろしくお願いします」
「よろしくお願いします」

コッチも交渉ベタなんですけども、なんか担当者が早期引き渡しを連絡してきた人じゃなかったためか、イマイチ真意が伝わってるのか不安な前哨戦でした。
っつーことで、明日の後編へ続く!

第 160 話 おそらくバタンキュ~

今日は、かなりタイトなスケジュールでした。

旧アパートの大掃除第一部 -> キリンカップ -> 大掃除第二部

っつー、どっちがメインのイベントか判らない、絶妙な組み合わせ。
しかも、サッカーの方はロスタイムで決勝点を入れられるという、この上なくフラストレーションがたまる展開。なんか私が行く試合は応援してるチームが勝ったためしがありません。
っつーことで、ハードな掃除とイマイチなサッカーで身も心もヘロヘロ。

これから風呂へ入ってバタンキューです。

第 159 話 主夫ネゴシエイター:予告編

今日は、旧アパートの残り荷物を実家の方へ運んできました。

ホントは来週あたりまでにゆっくりやろうかと思ってたんですけども、管理会社から「6月1日から入りたい人がいるんで、早く出てくれませんか?」と言われたもので、急遽1週間繰り上げに。
その時は別にいいやと思いまして二つ返事でハイと伝えたんですけど、後になってちょっと考えまして、「そうか、これは交渉材料として使えるな」と。

何の交渉かといいますと、ハウスクリーニングの費用についてです。
実は旧アパートで一時期ハムスターを飼ってまして、ちょっと柱のあたりが若干ナニなわけでして、そこらへんを早く出るかわりに大目に見てもらえないかなぁと。
(実際は「これは前の住人の仕業じゃないですかぁ?」と言うつもりですが

とりあえず明日ちょっと掃除して、月曜日に引き渡し交渉の電話を入れる予定。
「タフネゴシエイター」ならぬ「主夫ネゴシエイター」として、がんばってみます。

第 158 話 実際はクローズド価格

電化製品を買おうと思ってパンフもらってくると出てますよね、「オープン価格」ってヤツが。
これって超意味わかんなくないですか?

メーカー希望価格と販売価格がズレてるんで消費者を混乱させないためとか、市場が価格を決めるためとかいわれてますけども、第一卸値ってのはメーカーが決めてますし市場が価格なんて決めてないですよね?実際いくらなのかわかんないと、どんくらい特をしてるのかすら判らない。っつーか、そもそも販売店行かないと価格がわかんないってのは、すごく消費者に優しくないと思うんですけども。
まぁ、最近は店まで出向かなくてもネットである程度わかりますけども、消費者全員がそういう環境ってわけっでもなし。

っつーことで、主夫的にはメーカーは「卸値」で表記をして、小売店がどんくらいの利幅でやってるのかっつーコトで競わせる方が消費者的にはいいんでないかと思うんですけど。そっちの方がストレートっすよね?

真の「オープン」を消費者に!
(自分が売る立場だったら「卸値」出したくないですけども

第 157 話 壊れる日

今日壊れたモノ

 (1) フライパンの取っ手
 (2) 車のタイヤ(パンク)
 (3) 収納付き自作ソファの座布団部分

いろいろ壊れすぎ!
写真は壊れる前の自作ソファです。
カミさんを宙吊りにするアクロバティックな逆子体操をやっていたら、あまりの過負荷に座布団部分が半壊いたしまして。今日はコレの完成ネタにしようと思ってたんですけども、訃報となってしまいました。
ついてねぇ...orz。

第 156 話 運命という名の国から来た殺し屋



Destiny Landからやってきた、殺し屋マイキーマウスと相棒のロナウドダックだよ。
みんなヨロシク!
某王手企業とそこのネズミキャラとは何の関係もないよ


引越しついでにハードディスクの整理もして、出てきたのがコレ。
2年前にtaniが結婚したとき、2次会チケット用に書いた絵です。
著作権的にかなりグレーっすね(笑)。

第 155 話 主夫、ラリる

昨日、ピキーン!とひらめきまして、浴室の鏡に「防水スプレー」を噴射してみたんです。もちろん曇り止めのため。
ですが、結果は玉砕。なんか鏡全面が曇りっぱなしに...。

「ダメじゃん」とカミさんに言われ、今日はしょうがないので鏡のお掃除。
ですが、なかなか「防水スプレー」が取れない。
ここでまたもピキーン!とひらめきまして、寝室から「除光液」をもってまいりました。
今度の思いつきは大成功。みるみる落ちていきます。すげぇすげぇ。
と、景気良く液をキッチンペーパーにしみ込ませて塗り塗りしてたら、だんだん吐き気が...なんかフラフラしてくるし...
換気せずに浴室で一生懸命シンナー遊びをしていた模様。うぁ~、気持悪い。まさにリアルスネークマンショー(シンナーに気をつけろ)状態。

っつーことで、鏡は奇麗になりましたが、気分がどんより曇り空でございます。
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第 154 話 最初の夜

今日は引越し。
ヤマト運輸の引越し部隊に加え、zshが引越しを手伝ってくれ無事に任務完了。
zshサンキューでした。

で、「いやぁ終わった終わった」と風呂に入ろうと思ったら、洗面器がねぇ!
体洗うために座ろうとしたら、イスがねぇ!
床に座って顔を洗おうとしたら、洗顔料がねぇ!
風呂場は完全にノーマークだったようです...orz。

っつーことで、いろいろまだ足らないものがあるのですが、とりあえず新築はイイっすね。
これから汚くなるばかりなのが難点ですけども

第 153 話 最後の夜

冷蔵庫の中身をやっつけてましたら、奥の方から「自家製ニンニク油」がひょっこり出現。
そういや、ずっとまえカミさんのお母さんからもらったやつなんですけど、ずっと使ってなくて存在すら忘れてました。引越の荷物になるんで、ちょっと悪いと思ったんですけど、捨てちゃうことに。

で、捨てたんですけど。
台所が劇クサです。ガス警報器が鳴るんじゃないかというくらい臭い!
窓開けッパでも、一行に臭さが引かないです。
おそらく放射性物質なみの半減期を持つニオイです。
なんか、鼻の奥の粘膜にニンニク粒子がこびりついてる感じが...。
かれこれ8年ほど過ごしたアパートですが、最後の思い出が「ニンニク臭」ってのは、チト悲しいなぁ

と、いうことでお後がヨロシクないですけども、明日は引越決行です。

第 152 話 兵器搭載車が欲しくなる瞬間

(1) 前方の車の運転手が窓を開けてタバコを吸っているとき、安全装置解除。
(2) 窓から灰を落としたとき、目標ロックオン。
(3) 窓から吸い殻を捨てたとき、ミサイル発射。

今日も走行中に、前の車が平気でタバコの灰を車外に落としてました。
後ろの車のコト考えてやってるんでしょうか。
こっちがオープンカーだったらどうすんだよ!と。
追い越し車線があるなら、追い抜いて同じことをやってやりたい気分。
普段は自称温和な主夫ですが、このときばかりは頭に血が上り、(1)~(3)を実行したくなります。

たしか現行犯って一般人でも逮捕可能なんすよね。
なんかの刑法に抵触してないもんでしょうか、この迷惑行為

第 151 話 再就職先見つからず

今日は実家まで桐箪笥を運んできました。
いままではタンスや押し入れの中身だけ移動してたんで、あんまり実感なかったんですけども、やっとデカブツが一個なくなり、ちょっとだけ引越っぽくなってきましたよ

で、引越に当たっていらなくなるモノも。
今回は「洗濯機」と「ガステーブル」がお役御免となります。
業者に廃棄を頼むとそれなりのお金がかかっちゃうんですよね。
どなたか欲しい方はいらっしゃいますか?
両方完動品ですが、なにせ5年落ちなので微妙な逸品なのですけど。

...やっぱ、業者に頼みます

第 150 話 誰が踏むかは神のみぞ知る

毎度ご愛顧ありがとうございます。
本日めでたく10,000HITを迎えられそうです。
延べ人数ですし、カウンターつけてないんで、いつ達成するかはわかりませんが、この記事書いてる時点で「9,984」なんで、今日中にはイケるんではないかと。有名サイトには到底及ばないHIT数ですけど、なんとなく嬉しかったり。

以前、ご愛顧感謝記念と銘打って携帯待ち受け画像を公開したことがありましたが、だれも使ってないと思いきや、この前ひょんなことから某Aさんが使ってくれてることが判明。ちょっと気を良くしたのと、とりあえずの記念ということで今回はデスクトップピクチャをつくってみました。
作っといてなんですが、かなり画面がウザくなると思われます。それでもエエヨとおっしゃっていただける物好きサンはダウンロードしてみてください。
しかも、サイズは一種類しかありません。ゴメンなさいね。


ということで、
これからも、どうでもいいユルめ且つ思いつきコンテンツを主体に、主夫の日常を垂れ流して行こうかと思います。飽きるまでお付き合いください。その前に運営自体に飽きちゃうかもですけど

第 149 話 多い日も安心?

ウチのチビ助ですが、まだ夜はオムツ。
起きてるときはパンツなんですけど、寝てからオムツにとっかえてます。

昨日の夜も、いつものようにオムツにとりかえようとしたら、なんと在庫切れ。
かなーり、ピンチです。そういう時に限って寝る前にジュースとか水をたらふく飲んでるし。あいにく引っ越しであらかた荷物は新アパートへ移送済み。当然オムツの備蓄もありません。
しばらく悩んだあげく、生理用ナプキンで代用しようということに

これで「多い日も安心!」
...と、おもったんですけど、30分後みごとなまでの大洪水
やっぱり、ぜんぜん役に立ってません。
しょうがないので着替えさせて、居間でホッとひといきしていると、なんだか寝室からフスマをガンガン蹴ってる音が。
ベッドへ見に行くと2度目のダム決壊。あちゃ~。
どうも気持ち悪くてフスマをガンガン蹴っていたっぽい。
しっかし、短時間でタレ過ぎですよチビ君!

で、
悪いことは重なるもので、今日は天気悪し。
シーツと下着とパジャマが乾かないッス!

第 148 話 注目の鑑定結果はスタジオで!

引っ越しで押し入れの奥を探ってましたら、出てきましたよお宝が


角田華子さんって知ってますでしょうか?
数年前まで「めざましテレビ」のお天気コーナーやってた人です。
まぁその、若気の至りと言うんでしょうか、今思えば「ハテ?」と考えてしまうんですが、当時は朝から清純な華ちゃんスマイルを見るたび、ささやかな喜びを感じていたんです。

で、丁度フジテレビ系のサイトで華ちゃんのサインプレゼント告知発見。こりゃ応募せんば嘘でしょとあの頃のワタクシは思ったらしい。普段クジ運とは縁遠いんですが、何を間違ったか見事当選してしまいまして。きっちり名前入りです。

現在、華ちゃんは結婚して九州にいるそうです。
っつーか、今年で34歳!
その分、自分も歳とってるんだなぁと改めて思う、月曜日の昼下りなのでした。

第 147 話 てめぇにはビタ一文払わん!

引越先の新アパートですが、新築のためか内覧会時に営業から、そりゃぁもう耳がタコができるってのはこのことだなといった感じで「よごさないでください」の連呼を浴びせられました。もう、「てめぇんちは子供いるから汚すだろ?ん?でも汚すなよボケ!」といった感じで、正直ムカっぱら立ちまくり。
キ~~~っ!!

っつーことで、そんなに言うんならゼッテー汚さねぇと心に誓いまして、今日はとりあえずガステーブル、レンジフード周りをアルミホイルでガッチガチにコーティングしてきました。イメージとしてはコレの下部分
あまりの鉄壁ガードに換気扇が本来の機能を発揮できるかが微妙だったり(笑)。
でも、他の壁に関してはちょっとガードしようが無いところが現状。
う~む。

あの営業には退去時、敷金以上の金は絶対払いたくありません
(営業に払うわけじゃないですけどね)
何か策が必要です。

第 146 話 現実逃避

引越やら何やらで目まぐるしい今日この頃。
そのせいか、なんだか非常に余裕が無いのでちょっとだけ現実逃避してみる。(ほんとはそんなコトやってるヒマないんですけども

で、某所で見つけた「Livly」なる生き物を飼ってみることに。
どうやら、2~3年前からやってるサービスみたいなんですけど、ネット上で仮想動物を飼育することができるっぽい。
っつーことで、右図の生物を「ジロウマルくん」と名付けて、いま調教しております。餌によって体の色が変わり、ウンチが宝石でそれを貯めて物が買えるっぽい。

ただ、とりあえず引越終わったら一段落ついて「嗚呼!なんて非生産的な作業なんだ!」と、我に返ると思われますので、あと数日の命かも

第 145 話 新兵器購入


引っ越すにあたり、ついでってことでガステーブルを購入。
リンナイのRT-N60MGTってやつですつですが、型落ちなので半値。
この機種、炎が渦を巻きます。なんだかわかりませんが、スゴそうです。
それから上部がガラスセラミックコーティング&魚焼きグリルが水不要で汚れにくく、主夫にやさしいところも魅力。

昨日通販で頼んだばっかりなんですが、早く来ないかなぁ。
腕を鳴らしてまってます。

第 144 話 彼女はアイドル候補生


今日は、壁工事のお手伝いをしたtani君ちへおよばれに。
玄関や台所の収納設備に自作魂がみてとられ、当方もカナリ触発されました。
例のソファは、生地が手に入らず制作中断中)
写真は、ウチのチビ助とtaniの愛娘。
なんだか、小西真奈美になるとのたまってましたので、そのように写真を加工しときましたよ

第 143 話 左手の爆弾

シリーズ「持病とともに生きる」
第一回は「手首の痛み」です。

数年前よりギターのコードを押さえるときに、左手の手首に激痛が走るようになりまして、整形外科とか行ってみたこともあるんです。ですが、原因不明っぽくて適当に腱鞘炎とか診断されちゃって、当然一向に治る気配もありませんでした。
でも、ギター弾かない限り日常生活であんまり困らないので、そのままほっといたんですけども、フト思いついて行きつけの整体師に症状を話してみました。

すると整体師曰く、「腕の腱がのびちゃってるんではないか?」とのこと。
そういや、数年前zshと自主制作ビデオの撮影中、暗闇を全力疾走してて壁に激突。体をかばうために延ばした腕(正確には肘)をボキリと折ってしまったことがありました。そのことを伝えると十中八九それが原因で腱が伸びたんではないかと。加えて「治りませんね」とダメだしもくらいました

前述の通りあまりフダンは困らないんですけど、ちょっとした拍子にズキンと左手首に電撃が走り、若かりし頃の暴走を思い出させてくれる、そんなホロ苦い思い出を持つ持病なのでした。

第 142 話 巨人と小人が出てきます

山ごもりしてきたんですけど、ちょっとヤバいことがありましたんで、その話を。

今回は「鷹の巣」というキャンプ地にてお泊まりしたんですが、シーズンちょい前のためか、ウチの家族以外は管理人も含めて夕方全員帰ってしまい、結局キャンプ場全体を貸し切り状態。
一通り夕食もすませたら暗くなってきたんで、やることないから早めに寝るかということに。

で、電気ランタンだけつけて寝床に入ったんですが、しばらくするとなにやら「チャリン、チャリン」という鈴の音が...。
そういや、シェラフしくときにファスナーがチャリチャリいってたなぁと思い、ファスナー部分をシェラフの下にして、音が鳴らないようにしました。んじゃ、あらためて寝ようかと目を閉じると...。

...チャリン、チャリン。
って、まだ鳴ってます
う~む。ヤバい何かヤバい!(笑)

外はシトシト雨が降り始めて若干風もふいてるみたいですが、鈴のようなものはないはず。そもそも寝るまでは鳴ってなかったし。
なんだかカミさんも音に気づいたらしく「何の音?」って聞いてきました。
しかし、キャンプセット運搬で疲れてたのと、言葉次第では「これから帰ろう」とか言いだしそうだったので、とりあえず「ネズミでもいるんだろ?」と適当にこたえておきました(笑)。

一瞬、「Twin Peaks」を思いだし、「ここはもしやブラッグロッジか?」などとも思いましたが、まぁ霊感なんてものはありませんし、たとえ霊とかいうものでもそれ以上悪さをするでもなかったので、そのまま寝てしまい無事に次の朝を迎えました。
でも、いったいアノ音は何だったんでしょうか。

第 141 話 山で修行中3

秘密兵器ゲット。これから下山します。

第 140 話 山で修行中2

火加減を間違えた...orz
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