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第 435 話 義眼の男

おもむろにガチャポンのカラにマジックで色を塗って装着。

私、長男、カミさんで変な顔をして写真を撮ってる痛ファミリーなのでした。
平和だなぁ。

ちなみに、そんな親の姿を見て長女は怯えて泣いておりました(笑)。
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第 434 話 チビ・マルチプライ

昨日、妹夫婦に元気な男の子が誕生。

ちなみに名前は決ってるみたいですが、旦那に聞いてくれと言われて、いまだ名前不祥。
(旦那はパン屋さん。勤務中で不在でした。)
毛利衛さんから一文字もらったというヒントはもらったんですけど、ハテ何だろ?
八兵衛?(笑)

写真はウチの長女さんとのツーショット。
ちっこいちっこいと言われてる我が娘ですが、やっぱ生まれたての赤ちゃんよりはデカいッスね。

それにしても、なんといいますか妹に子供がいるってのは何か不思議な気分。
そういう兄も子供x2なのですが、いまだ実感に乏しいのも事実。
まぁ、何はともあれ、無事に産まれて何より。

第 433 話 新種発見

最近、自分で恐竜を描くのが楽しくてしかたない様子の長男くん。
最新作はこんな感じ。


なんとなくどこぞで見たような感じの仕上がりですけど、自分でこの配色を選んだんならとりあえずグッジョブ。
なにごともインスパイアから始まるのです。
名前は「ワオエロス」?(笑)

ちなみに長男くん。
近所で遊んでくれる友達のパパに何故か「よしお」と呼ばれているらしい。
かくゆう私も「じろう」というまったく本名と関係ない源氏名で呼ばれていたこともあり、これもまた血脈なのかと思う今日このごろ。

第 432 話 秋の夜長にあの頃を思いだす

先日、誕生日プレゼントにzshからiTunes Music Storeのギフトカードを頂いたので、勝手に懐メロ特集してみました。



ランディ・グッドラム - ラブ・ストーリー~小田 和正 ソングブック - MELODY

Randy Goodrum [ Melody ]
オフコースのカバーです。
高校受験の勉強時にヘビーローテーションだったのはオフコースメドレーだったというのは今は少々ホロ苦い思い出(笑)。
それにしてもこの曲をチョイスするとは選者もマニアックすぎます。
ここのところオフコース(小田ヴォーカルのみ)のいろんなカバーを聴くことがあるんですけど、やっぱ本家の繊細な歌声にはかないません。いつも買ってからガックリするんですけども。
ちなみに小田和正は第2次成長期における声変りを経験してないそうです。



Rammstein - Mutter - Links 2 3 4

Rammstein [ Links 2 3 4 ]
懐メロってわけではないですけど、ちょっと前に聴いて耳に残ってた曲をチョイス。
「カールハインツシュナイダー」とか「ビルシュタイン」などドイツ語ってカッチョええなぁというあなたに送る熱きゲルマン魂メタル(インダストリアル)。
聴きやすくしたマンソンって感じ。椎名林檎も真っ青の華麗な巻き舌が唸ります。



ZUNTATA - ZUNTATA HISTORY L'ab-normal 1st - DADDY MULK ( NINJA WARRIORS )

ZUNTATA [ DADDY MULK ( Ninja Warriors ) ]
高校時代ゲーセンが部室だったころの隠れた名曲。いまでもDaftPunkなどのピコピコ系が好きなのはここらへんに由来なのか。
ダライアスの「Captain Neo」もしくはナイトストライカーの「Urban Trail」どれにするか最後まで悩みましたが、演奏時間の長さから本作を購入(笑)。
FM new 7のPSG4和音にはじまり、X68000のFM音源16和音+PCMっつー今日びの携帯にすら劣る環境で打ち込みやってたころを思いだします。
曲後半の三味線パートを是非とも吉田兄弟にプレイしていただきたい。



Kiss - The Very Best of Kiss - God Gave Rock 'n' Roll to You II

KISS [ God Gave Rock 'n' Roll to You II ]
今の仕事をし始めたころにあるネットラジオのジングルでよくかかっていた曲。
個人的にKISSのバラードは聴いたことなくて、あーこれもKISSなんだぁって変に関心しておりました。
コノ曲に限らずKISSは見かけとは裏腹に正統派ロックなので比較的安心して聞けますね。



ということで、なんというか見返してみるとかなり一貫性の無いレパートリー。
元来の飽きっぽさが顕著にあらわれてますね。
何はともあれサンクスzsh。

第 431 話 肉は豚派

今日は長岡の「東山ファミリーランド」へポニーに乗りに行ってきました。
とは言っても乗れるのは子供だけ。ちと残念。
いつか乗馬したいと思ってはや数年。子供に先を越されてしまい、ちょっと悔しかったり(ポニーですけどね)。

で、まったくノーマークだったんですけど偶然そばの闘牛場で、「牛の角突き」をやっておりました。
(復興状況や安全性などの面から山古志での開催は見送られたようです)
はじめての観戦でしたが、1トンを超える巨体がぶつかりあうさまは、かなりアツくタギルものを感じさせてくれます。
ということで、子供を録るために持参したDVカムで、ほとんど牛を録ってました(笑)。

ちなみに2000円でリングサイド観戦ができたんですけど、ケチったのでご覧の通りあまり迫力のある写真ではありません。
もしもまた見る機会があったら升席に陣取って、巨体と巨体のブツカリ合いを是非間近で体感したいものです。
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