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第 118 話 決戦は金曜日<後編>

前編はコチラ

軍法会議当日です。
これだけもってきゃ大丈夫だろうという反論用書類をバッグにつっこみイザ出陣。
ヒトロクマルマル時(16:00)ちょっと前に決戦の地に到着し、入り口にて下っ端戦闘員と思われる先生に「K女史を頼む」と伝える(若干脚色があります(笑))。

しばらくすると奥からゴゴゴゴゴという擬音とともに武闘派K先生登場。
ぬぅう。震えるぞハート、燃え尽きるほどヒート。
すぐに運動場へおもむき格闘開始かと思われましたが、玄関から入ると延長保育中のウチのチビ助に見つかるとのことで園の横から中に通され、2階へ案内される。で、姿勢を低くして隠れながら階段を上る一行。途中、階段を踏み外してズッコける私、K先生の失笑をかう

そして2階の一室に案内され、ちょっと待っててくれと言われる。
待つこと10数分。一向に戻ってくる気配がありません。
こねぇ~。ぜんぜんこねぇ~。
もしやこれは心理戦の一種か?ウヌゥやるなぁと思ってると、やっとK先生登場。

と、前フリ長々書きましたが、結果は「現状どおり通園可能」。
「傷病手当金」の申請書類のコピー提出でOKでした。
結局、本題は10分ほどで終わり、あとの1時間くらいは雑談で終了
っつーか、思ってたより武闘派でもなかったし(笑)。

で、そんなことより驚愕の事実が!
この園には、「アイリ」「ユリア」なる園児が在籍している模様。で、うちのチビの名前は「レイ」。これは何だか世紀末救世主伝説のニオイがしますよ奥さん!!「ジャギ」とかいたらどうしよう!!
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