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第 124 話 ソフトでハードな物語

今日は中学からの悪友syuちゃんとランチ
彼も私の旧職と同じIT畑、いわゆるソフト屋やってまして、かなりハードな生活を過ごしている模様。
聞くところによると上司、同僚数名が病院送りで、自分も今日、病院で検査受けてきたとか言ってます。なんか、顔面に過労からくる湿疹が出まくってますし、腎臓と肝臓もヤバいらしい。うひゃ~。
まぁそれでも目は死んでなかったんで、まだ大丈夫かな

syuちゃんといえば、十数年前のある熱い夏のこと。炎天下の中、私の家に遊びに来たsyuちゃんが「水くれ」と言ったので、たまたま悪魔にとりつかれていた私は、そしらぬ顔で塩水を彼に渡して、知らずにそれを飲んだ彼が塩水を盛大に噴き出すという、ほほえましいエピソードがあります。

で、このお話が、「初対面の相手に塩水を出した」や「自家製ポカリスエット(05/03/25エントリのコメント欄参照)をのませた」とかのバリエーションに派生していますが、実際のところ、初めて遊びに来たときはイチゴのショートケーキを出しましたし、自家製ポカリスエットは自ら人体実験を行っていますので、誤解なきよう

まぁ、とりあえずsyuちゃんは「パパは天国からお金を送ってくれてるの」とか言われる存在にならないよう、仕事はホドホドにしとけ!

#今回のタイトルのモトネタ知ってる人は何人いるかなぁ。
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