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第 195 話 帝王といえば船越英一郎ですが

紹介状を書いてもらい、某病院にて奥義伝承者から外回転術を受けるが、なんだか狙ったかのように失敗したため、本日また古巣のかかりつけ産婦人科クリニックへトンボ返り。

残された選択肢は、「逆子のまま自然分娩」と「帝王切開」なのですが、基本的に前者はウチがかよっているような個人医者ではやっていない模様(失敗確率500分の1ぐらいなのですが、ミスったら即廃業になりかねないので実施は避けているとのこと)。

まぁ、自然分娩に関しては、万が一があるんってことで却下(まぁ何やってもリスクはあるんですけども)。必然的に「帝王切開」なるんですが、ウチの子は逆子のせいもあって正常の範囲ではあるんですけども、あまり発育状況がよろしくないっぽい。
と、なると出てきた後にいろんな処置が必要になったりすることがあるんで、デカいとこ(外回転を受けた病院)で生んだ方がイイですよと担当医。

しかし、前回も一人このクリニックで生んでますし、あんまり知らない先生に腹をかっさばかれるのも、ちょっと気持的にいやだということで、「なんとかなりませんかね~」とゴネてみる。ひさびさの主夫ネゴシエイター登場(笑)。

「じゃ、ちょっと検討してみます」と担当医はしばらく奥で作戦会議。
15分ほどまたされたんですが、結果は「OK」。
ゴネてみるもんですね(笑)。

っつーことで、弐号機ロールアウト日が決定しました
「2005年7月20日(2時すぎくらい)」
です。

名前は決めてありますが秘密。
なんせ当のカミさんにも言ってないので
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