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第 210 話 ナチュラル・ボーン・プログラマー

わけあって最近perlのお勉強をしつつ、プログラミングに励む毎日。

しかし、プログラムやってるときって我を忘れられるっつーか、なんかやばい物質が脳内から分泌されてる感じがして、やっぱ自分はプログラム好きなんだなぁと思うのです。なんだろこの感覚は?すごい浮遊感。体に優しいドラッグ(笑)。

で、プログラムといえば切っても切れない関係。キーボードなんですけど、現在私のメインマシンはPowerBook G4(USキーボード)でして、まぁキータッチは好きなんですけど、当然フルキーボードじゃないので足らないキーがあったり、左手の辺りの熱源が尋常じゃない温度に上昇しちまうので、長時間のプログラムにはチト不向き。

っつーことで、今日はファイルサーバのiMacからキーボードを拝借してきてタイピングしてみたんですが、1年ほどUSキーボードメインだったためか、日本語配列キーボードが使いにくいこと使いにくいこと!

で、なんかいい感じのキーボードないかなぁと思ってたら、ありましたよ!
すげーイカすヤツが!
とりあえずコレみてください。
全キートップに有機ELディスプレイが付いてて、アプリケーションによってキーアサインはおろか、キートップの表示も変わるっぽいスグレモノ!!

でも、結局キーボードのキモは「キータッチが自分に合うかどうか」なんすよね。
その前に、高そうなので買えないと思いますけど(笑)。
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