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第 218 話 筆は嘘をつかなかった

昨日のエントリでもチラっと書きましたけど、ヤフオクであるブツを狙ってまして、本日もなかなかの上玉が上がっていたので、さっそくトライ!

にっくき自動延長に多少イライラしつつも、Intuos2 片手に落書きしながら結構楽観モードだったり。
で、なんとか落札できそげな雰囲気になってきまして、残り時間を睨む私。
5・4・3・2・1・やったー!
なんだか、スゴクらくちん気味にゲット完了。すぐに落札メールも来たみたいだし、ちょっと歯磨きに...。

で、歯も磨いてすっきりってな感じで落札メールをチェック...。
って、あれ?
落札メールだと思ったら「高値更新メール」だし
あわてて、オークションサイトを覗いて見るとすでに別の落札者の名前と、あざ笑うかのような「終了」の文字。「詳細な残り時間」ウィンドウだけを気にして、肝心の親画面のリロードを怠っていました...無念。何年やってんだよ俺(笑)。

で、「ちょ~余裕で落札~ぅ?」ってな感じで、その後の悲劇も知らず余裕をカマしてヘラヘラ落書きしてたのが、下の絵。
これが、まさか数分後の顔面蒼白な自分の姿だったとは...思いもよりませんでしたよ(笑)。


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