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第 275 話 クリスマス工作

今日は朝から長男(4)が実家のジイ&バァに拉致られたので、これ幸いにとクリスマスのプレゼントを買いに行ってきました。

いまんとこ彼の中では、まだサンタクロースは実在しているようです。
自分はいつごろまで信じてたっけ。たしか保育園の年長ぐらいかなぁ?
両親の部屋のタンスの上にずっとあった箱が、起きたら枕元に置いてあったクリスマスの朝、私の中のサンタクロースは死にました(笑)。

まぁ、バレるときまでは、「悪いことするとサンタクロースが来ないぞ」っていう交渉カードがかなり有効に活用できるので、とりあえず赤い服のヒゲじいさんは実在するということにしておきます
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