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第 285 話 デコード不可の新言語

謎の文字、謎の文法といえばヴォイニッチ手記というものがありますが、ウチの長男(4)も謎の文書を記述するようになりました

ある晩、「パパ、僕ね字書いたよ」というので、落書き帳を見てみますと奇っ怪な図形の羅列が...。
意味を聞いてみますと、なんかそれらしいことを話すのですが、毎回内容が変わります
ちなみに、写真中央の「○ー」みたいなのは「わたあめ」らしい(笑)。

最近、寝る前に昔話を読んでやってるのですが、まだまだ自分で字の読み書きはできないっぽいです。五十音を水ペンで書く練習玩具もあるんですけど、「あ」を書いたあとは落書きモードに即移行状態。

ということで、
彼の世界における文明の夜明けは、もう少し先のようです。
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