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第 322 話 コント水遁の術

このまえの事なんですけど、長男(4)と風呂に入ってるとき何故かそばに中空のプラスチック棒があったんで、ピキーンとひらめきまして彼にこう言いました。
「忍者ごっこしよう」

棒を口にあてがって、いざ水中へ。
太めの穴が空いているので結構楽に息ができます。
上では長男が大喜び、「すげっすげっ」を連発。
で、いい気になってずっと潜ってましたら、長男君が不穏な動きを...。
息を吐ききって吸おうとした瞬間に、プラスチック棒の先に水に濡れたスポンジのボールをあてがいやがりました

マジ死ぬかと思いましたよ
事前に何度も「棒の上をふさぐなよ?ふさぐなよ?」と念を押したのに。
...でも「お約束」をみごとにこなすあたり、お笑いの才能は若干あるようです(笑)。
マジ、端から見たらコントやってるみたいだったかも
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