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第 442 話 家庭内路上生活者


週末子供がスーパーからもらってきた段ボールで、ほったて小屋をつくってあげました。
やっぱ子供といえば「秘密基地」。長男&長女とも作ってるそばから中に入りたくてウズウズ状態。

私が小さいころは人んちの小屋の脇や、ビニールハウスの片隅、学校の木の上などに、勝手に「秘密基地」を建造(数日後に強制撤去(笑))できたもんですけど、今日日そんなことは出来ない雰囲気&場所も無いですものね。

ということで、「秘密基地」疑似体験を目的として完成した段ボールハウス。
長男長女ともギュウギュウになりながらも二人でワイワイやってます。

入り口にはいつのまにか「かれいやちん(カレー屋さんと書いてあるらしい。しかも「や」が鏡文字)」とマジックで書き込まれておりました。
工作の前に国語を教えた方がいいかな?(笑)
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