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第 66 話 帰ってきた・肉の芽

今日は、傷病手当金の申請書類をもらいに会社へ
2通くださいと言ったところ、総務には1通しか在庫がなかったようで、別部署に電話してもらって、もう1通持ってきてもらう。いつもどうもです総務のIさん。

その足で、心療内科へ
この前の激ゴミ具合がウソのように、今日の待合室は閑古鳥が鳴いてます。ソッコー呼ばれ診察室へ。じいちゃん医者に、会社から傷病手当金申請を1月末で一旦締めてくれと言われたことを伝えて、とりあえず1月末までで記入してもらう。(実際は休職期間が2月15日までなので、後でもう一回提出の必要があって、そのため申請書を2通もらってきたんです)

その後、皮膚科へ病院ハシゴ
足のイボは大分よくなってきたらしい。今日もカミソリ&液体窒素攻めのサディスティック治療。度重なる皮削ぎ治療により皮膚が薄くなってきているため、なんか液体窒素が効きまくりです。
ぎゃあぁぁ~
なにげに頭のホクロが実は問題らしく、念入りに焼きを入れられる。なんど聞いても耳元で何かが焼けるような音を聞くのは気持ちいいものではないです。

で、昼過ぎにアパートへ帰ってきたんですけども、なんか頭のホクロさわったらしっとり濡れてるし...って、茶色い体液がぁ
あわててティッシュで拭いたら、なんかボコって大きめのカサブタがとれちゃって、そこからさらに液体が。
アワワワワ

今、17時すぎですけど、まだ謎のホクロ液が出てきてます。
痛いし。
大丈夫か
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